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KANADEMONO※ 天板の塗装によって色味や質感が異なります。比較画像を除くすべての写真は「ウレタン塗装」の天板です。
表情豊かな木目が美しいホワイトオーク無垢材の天板と、ステンレス脚を組み合わせた、シンプルモダンなデザインの半円テーブルです。
正円を中心でカットした、半月形の天板がユニーク。壁付けで設置することで、省スペースを叶えながら空間にやさしい表情をプラスします。他のテーブルやシェルフと組み合わせれば、様々なレイアウトを楽しむことも可能。使い方や見る角度で印象の変わる、個性的なアイテムです。
1人で使うのにちょうどいい 幅 100cm から、2人以上で食事を楽しめる 幅 160cm まで、1cm 単位のサイズオーダーが可能。※奥行は幅の1/2になります。
空間にフィットするサイズの天板とお好みの脚を組み合わせて、オリジナルのテーブルをオーダーしてみませんか。天板のサンプル木材はこちら。
■天板について
天然木本来の風合いやぬくもり、木によってひとつひとつ異なる木目や節を楽しむことができる、贅沢な無垢天板。
ホワイトオークは、白っぽいものから黄白色、黄褐色〜赤褐色の強いものまであり、表情豊かな木材です。特徴である虎斑(トラフ)の杢が現れる場合もあり、見ていて飽きない趣深い印象。温かみのあるナチュラル感が魅力です。
■脚について
放射状に広がる脚の直線美が映える Pin 脚と、角度によって印象が変わる、アクセントの効いた Triangle 脚の2種類。
ステンレス脚はシャープな印象で、さりげない華やかさが魅力。表面にはヘアライン加工が施されており、艶を抑えた上品な仕上がりです。
※ 2026年6月22日より、新たに「オイル仕上げ」をご選択いただけるようになりました。
| サイズ |
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| 寸法詳細 | 各詳細は以下のリンクからご確認ください 脚の規格は予告なく変更する場合があります。詳細は規格変更一覧をご参照ください。 |
| 天板厚み | 30 mm |
| 素材 | 天板:ホワイトオーク材 脚:ステンレス |
| 仕上げ | 天板:マットウレタンニス塗装 / オイル仕上げ 脚:ヘアライン加工 |
| 耐荷重 | 50 kg |
| 備考 |
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| 木材の個性について | 木材はひとつひとつ色の濃淡や木目、風合いが異なります。 ホワイトオーク材については、白っぽいものから黄白色、黄褐色〜赤褐色の強いものまであり、木目についてもさまざまです。 木材特有の個性のため個体差の大きな商品となりますが、二つとして同じものがないオリジナリティを愉しみながら長くつかっていただければ幸いです。 |
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| 金属脚について | 製造工程上、天板取り付け面に加工時に発生するスレ傷や研磨跡が見られる場合があります。組立て時の見た目に影響しないため、通常商品として提供させていただいています。 ご理解の上ご注文くださいますようお願いいたします。 若干の個体差があるため、表記サイズにおいて ±5mm 程の誤差が生じる場合があります |
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KANADEMONO では、天板に触れた時に何となく心地いい気分になる、そんな手触りの良さを大切にしています。
木の豊かな風合いを最大限に引き出すため、ライフスタイルに合わせて「ウレタン塗装」と「オイル仕上げ」の2種類からお選びいただけるようになりました。
素材感を活かしつつお手入れのしやすさを追求した「ウレタン塗装」、木の呼吸を妨げず天然木ならではのダイレクトな温もりが伝わる「オイル仕上げ」。どちらも KANADEMONO が自信をもってお届けする、こだわりの天板です。

テーブルを長く、そして愛着を持って使い続けていただきたいという想いから、それぞれの仕上げに合わせた楽しみ方をご用意しています。
定番の「ウレタン塗装」は、表面をコーティングしているため液体が木材に染み込みにくく、普段は柔らかい布で乾拭きするだけと、日頃のお手入れがとても簡単です。
一方「オイル仕上げ」は、水滴などによるシミはつきやすい反面、キズや汚れをご自身の手でやすりがけ・オイル塗布して修復できるのが最大の魅力。手間をかけるほどに色艶が増し、自分だけの天板へと育っていく経年変化をお楽しみいただけます。
お問い合わせの前に「よくあるご質問」をご参照ください。
当店に寄せられるお問い合わせ内容を「よくあるご質問」にまとめてご紹介しております。
夜間および土日祝はお問い合わせの対応をしておりませんが、こちらをご確認いただくことで、すぐに解決する場合もございます。
まずはご参照を下さいますようお願い申し上げます。
省スペースを叶えながら空間にやわらかさもプラスする、壁付け使用。横並びとも対面とも違う、心地いい距離感のダイニングスペースの完成です。
標準テーブルと合わせた、アーチ型のダイニングスペース。手前にカーブがあるため、広々としながら動線の妨げになりにくいのもポイントです。
2台を並べて設置すれば、正円テーブルとして使うことができます。φ120cm は2人だとかなりゆったり、〜5人程度まで使用できるサイズ感。
からも受け付けています
詳細はこちらから