TBL-K01-SQU-CL
KANADEMONO※ 天板の塗装によって色味や質感が異なります。比較画像を除くすべての写真は「ウレタン塗装」の天板です。
※ こちらの商品は2022年7月21日より、天板の厚みを25mmから30mm厚に仕様変更しております。
※ 2026年6月22日より、新たに「オイル仕上げ」をご選択いただけるようになりました。
| サイズ |
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| 寸法詳細 | 各詳細は以下のリンクからご確認ください 脚の規格は予告なく変更する場合があります。詳細は規格変更一覧をご参照ください。 |
| 天板厚み | 30 mm |
| 素材 | 天板:杉無垢材 脚:スチール |
| 仕上げ | 天板:マットウレタンニス塗装 / オイル仕上げ 脚:マットクリア粉体塗装 |
| 耐荷重 | 50 kg |
| 備考 |
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| 木材の個性について | 木材はひとつひとつ色の濃淡や木目、風合いが異なります。 杉無垢材については、淡い赤みのあるものから黄みの強いものまであり、節の数や形状についてもさまざまです。一枚の天板の中で、濃淡が強く出る場合があります。 木材特有の個性のため個体差の大きな商品となりますが、二つとして同じものがないオリジナリティを愉しみながら長くつかっていただければ幸いです。 |
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KANADEMONO では、天板に触れた時に何となく心地いい気分になる、そんな手触りの良さを大切にしています。
木の豊かな風合いを最大限に引き出すため、ライフスタイルに合わせて「ウレタン塗装」と「オイル仕上げ」の2種類からお選びいただけるようになりました。
素材感を活かしつつお手入れのしやすさを追求した「ウレタン塗装」、木の呼吸を妨げず天然木ならではのダイレクトな温もりが伝わる「オイル仕上げ」。どちらも KANADEMONO が自信をもってお届けする、こだわりの天板です。

テーブルを長く、そして愛着を持って使い続けていただきたいという想いから、それぞれの仕上げに合わせた楽しみ方をご用意しています。
定番の「ウレタン塗装」は、表面をコーティングしているため液体が木材に染み込みにくく、普段は柔らかい布で乾拭きするだけと、日頃のお手入れがとても簡単です。
一方「オイル仕上げ」は、水滴などによるシミはつきやすい反面、キズや汚れをご自身の手でやすりがけ・オイル塗布して修復できるのが最大の魅力。手間をかけるほどに色艶が増し、自分だけの天板へと育っていく経年変化をお楽しみいただけます。
お問い合わせの前に「よくあるご質問」をご参照ください。
当店に寄せられるお問い合わせ内容を「よくあるご質問」にまとめてご紹介しております。
夜間および土日祝はお問い合わせの対応をしておりませんが、こちらをご確認いただくことで、すぐに解決する場合もございます。
まずはご参照を下さいますようお願い申し上げます。
随所にみられる、研磨の跡や被膜の風合いがクリア塗装ならではの一番のポイント。シャープで無骨な鉄の表情が活かされています。
ナチュラルな風合いが魅力の杉無垢材と、鉄の素材感を愉しめるクリア塗装脚は、シンプルなダイニングにぜひ取り入れたい組み合わせ。
鉄を焼成した際に生じる酸化被膜の風合いもクリア塗装ならではの魅力。クリア粉体塗装を施しているので、キズがつきにくく錆びにくい仕様です。
杉無垢材の個性豊かな木目や節の表情と、クリア塗装鉄脚の研磨や被膜の風合い、二つとして同じものがないプロダクトです。
アジャスターがついているので、凹凸のある床面などに合わせて高さを若干調整することができます。
天然木ならではの木肌の質感に、アイアンの重厚感がマッチしたテーブル。Xラインを選べば、よりアーティスティックな存在感が際立ちます。
KANADEMONO テーブルにしっくりと収まるよう設計されたデザイン性・実用性の高いトレーをご用意。デスク周りをすっきりと見せる収納オプションをぜひテーブルと一緒にお試しください。
テーブル脚の形を選ぶことによって、テーブルのデザインに多くの自由度が生まれます。例えば、直線的な脚を選ぶことで、スタイリッシュな外観を持つモダンなテーブルを作ることができます。逆に、曲線的な脚を選ぶことで、クラシックでエレガントな外観を持つ伝統的なテーブルを作ることができます。
年輪が織りなす美しい木目と、表情豊かな節が魅力です。 存在感のある美しい木目や表情豊かな節など、杉特有の風合いと、洗練されたデザインのアイアン脚がマッチします。
からも受け付けています
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