DSK-K38-LFT2-BK
KANADEMONO※ 天板の塗装によって色味や質感が異なります。比較画像を除くすべての写真は「ウレタン塗装」の天板です。
※ 2026年6月22日より、新たに「オイル仕上げ」をご選択いただけるようになりました。
| サイズ |
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| 寸法詳細 | 脚のサイズ詳細は下記のリンクからご確認ください 【電動昇降脚】 脚の規格は予告なく変更する場合があります |
| 天板厚み | 30 mm |
| 素材 | 天板:パイン材 脚:スチール |
| 仕上げ | 天板:マットウレタンニス塗装 / オイル仕上げ 脚:粉体塗装 |
| 耐荷重 | 130 kg ※ 重量をオーバーすると故障の原因になります |
| 機能 | 電動昇降・高さ表示・高さ記憶 |
| 組立てについて |
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| 備考 |
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| 木材の個性について | 木材はひとつひとつ色の濃淡や木目、風合いが異なります。 パイン材については、白っぽいものから黄みの強いものまであり、木目についてもさまざまです。また、集成材のブロックの幅は 30mm ~ 50mm まで変動する場合があります。 また、パイン材はブルーステインとよばれる灰青色~黒青色のインク滲みのような変色箇所が見られることがあります。使用上の耐久性に問題はありませんので、あらかじめご理解くださいますようお願いします。 木材特有の個性のため個体差の大きな商品となりますが、二つとして同じものがないオリジナリティを愉しみながら長くつかっていただければ幸いです。 |
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| 金属脚について | 製造工程上、天板取り付け面に加工時に発生するスレ傷や研磨跡が見られる場合があります。組立て時の見た目に影響しないため、通常商品として提供させていただいています。 ご理解の上ご注文くださいますようお願いいたします。 若干の個体差があるため、表記サイズにおいて ±5mm 程の誤差が生じる場合があります |
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KANADEMONO では、天板に触れた時に何となく心地いい気分になる、そんな手触りの良さを大切にしています。
木の豊かな風合いを最大限に引き出すため、ライフスタイルに合わせて「ウレタン塗装」と「オイル仕上げ」の2種類からお選びいただけるようになりました。
素材感を活かしつつお手入れのしやすさを追求した「ウレタン塗装」、木の呼吸を妨げず天然木ならではのダイレクトな温もりが伝わる「オイル仕上げ」。どちらも KANADEMONO が自信をもってお届けする、こだわりの天板です。

テーブルを長く、そして愛着を持って使い続けていただきたいという想いから、それぞれの仕上げに合わせた楽しみ方をご用意しています。
定番の「ウレタン塗装」は、表面をコーティングしているため液体が木材に染み込みにくく、普段は柔らかい布で乾拭きするだけと、日頃のお手入れがとても簡単です。
一方「オイル仕上げ」は、水滴などによるシミはつきやすい反面、キズや汚れをご自身の手でやすりがけ・オイル塗布して修復できるのが最大の魅力。手間をかけるほどに色艶が増し、自分だけの天板へと育っていく経年変化をお楽しみいただけます。
お問い合わせの前に「よくあるご質問」をご参照ください。
当店に寄せられるお問い合わせ内容を「よくあるご質問」にまとめてご紹介しております。
夜間および土日祝はお問い合わせの対応をしておりませんが、こちらをご確認いただくことで、すぐに解決する場合もございます。
まずはご参照を下さいますようお願い申し上げます。
電動昇降デスクを取り入れた健康的なワークスペースに。ナチュラルな風合いのパイン材の天板とホワイト脚の組み合わせは、とても軽やかで清々しい雰囲気です。
一般的なデスクとしてはもちろん、ソファなどと合わせやすい約 63cm から、背が高い方が立って作業するときにぴったりな約 128cm まで高さの調整が可能です。
機能的ながらもシンプルなデザインが魅力。サイドから見てもすっきりしている I ラインを採用しているので、お部屋にも圧迫感なく馴染みます。
デスクワーク中に気分転換したいときは、ボタンをただ押すだけ。3つまで高さのメモリ設定が可能なので、使う人やシチュエーションごとに設定できます。
ブラック脚と組み合わせてスタイリッシュな雰囲気のデスクに。チェアやキャビネットもブラックで合わせることでシンプルモダンな統一感を演出。
スムーズな昇降動作で、音も静かなのでオフィスにもぴったり。スタンディングで使用したり、スツールに座ったり、自由なワークスタイルを叶えます。
からも受け付けています
詳細はこちらから