TBL-K23-SQU-CL
KANADEMONO※ 天板の塗装によって色味や質感が異なります。比較画像を除くすべての写真は「ウレタン塗装」の天板です。
※ 2026年6月22日より、新たに「オイル仕上げ」をご選択いただけるようになりました。
| サイズ |
|
|---|---|
| 寸法詳細 | 各詳細は以下のリンクからご確認ください 脚の規格は予告なく変更する場合があります。詳細は規格変更一覧をご参照ください。 |
| 天板厚み | 30 mm |
| 素材 | 天板:ホワイトオーク材 脚:スチール |
| 仕上げ | 天板:マットウレタンニス塗装 / オイル仕上げ 脚:マットクリア粉体塗装 |
| 耐荷重 | 50 kg |
| 備考 |
|
| 木材の個性について | 木材はひとつひとつ色の濃淡や木目、風合いが異なります。 ホワイトオーク材については、白っぽいものから黄白色、黄褐色〜赤褐色の強いものまであり、木目についてもさまざまです。 木材特有の個性のため個体差の大きな商品となりますが、二つとして同じものがないオリジナリティを愉しみながら長くつかっていただければ幸いです。 |
|---|

KANADEMONO では、天板に触れた時に何となく心地いい気分になる、そんな手触りの良さを大切にしています。
木の豊かな風合いを最大限に引き出すため、ライフスタイルに合わせて「ウレタン塗装」と「オイル仕上げ」の2種類からお選びいただけるようになりました。
素材感を活かしつつお手入れのしやすさを追求した「ウレタン塗装」、木の呼吸を妨げず天然木ならではのダイレクトな温もりが伝わる「オイル仕上げ」。どちらも KANADEMONO が自信をもってお届けする、こだわりの天板です。

テーブルを長く、そして愛着を持って使い続けていただきたいという想いから、それぞれの仕上げに合わせた楽しみ方をご用意しています。
定番の「ウレタン塗装」は、表面をコーティングしているため液体が木材に染み込みにくく、普段は柔らかい布で乾拭きするだけと、日頃のお手入れがとても簡単です。
一方「オイル仕上げ」は、水滴などによるシミはつきやすい反面、キズや汚れをご自身の手でやすりがけ・オイル塗布して修復できるのが最大の魅力。手間をかけるほどに色艶が増し、自分だけの天板へと育っていく経年変化をお楽しみいただけます。
お問い合わせの前に「よくあるご質問」をご参照ください。
当店に寄せられるお問い合わせ内容を「よくあるご質問」にまとめてご紹介しております。
夜間および土日祝はお問い合わせの対応をしておりませんが、こちらをご確認いただくことで、すぐに解決する場合もございます。
まずはご参照を下さいますようお願い申し上げます。
シックな印象のダイニング空間に、ほどよくエッジの効いたクリア塗装脚がアクセントを与えます。ホワイトオーク天板の温かみが心地よさをプラス。
オークの素朴な風合いを凛と引き締めるクリア塗装脚。ナチュラルでありながらもスタイリッシュで重厚感のある佇まいに仕上げています。
白っぽいものから、黄褐色〜赤褐色の強いものまで、豊かな表情を見せるホワイトオーク。木の温もりを感じながらゆっくりコーヒータイムを楽しめそう。
KANADEMONO テーブルにしっくりと収まるよう設計されたデザイン性・実用性の高いトレーをご用意。デスク周りをすっきりと見せる収納オプションをぜひテーブルと一緒にお試しください。
テーブル脚の形を選ぶことによって、テーブルのデザインに多くの自由度が生まれます。例えば、直線的な脚を選ぶことで、スタイリッシュな外観を持つモダンなテーブルを作ることができます。逆に、曲線的な脚を選ぶことで、クラシックでエレガントな外観を持つ伝統的なテーブルを作ることができます。
明るく素朴な風合いで、空間をナチュラルな雰囲気に仕立てるホワイトオーク。特徴のひとつである虎斑(トラフ)の杢が現れる場合もあり、見ていて飽きない趣深い印象です。
からも受け付けています
詳細はこちらから