Favrica 木製脚 ガラステーブル かんたん組み立ての仕方

かなでものテーブルの組立方法

Favrica で一番おすすめしたいプロダクトは、ガラスと天然木のテーブル。

ガラスの透明感とオーク無垢材の温もりが調和した、洗練されたスタイリッシュ感とやさしい雰囲気を併せもつ、素敵なテーブルです。

こちらのガラス天板テーブルは、実はすべて「組立設置配送」。商品の開梱、室内への搬入・設置、梱包材等の残材処理について、お客さまはする必要がありません(※)。

ただ、やはりテーブルの組立て方法は気になるところ。

「引越し時はどうしたらいいのか」
「テーブルの仕組みはどうなっているのか」

そんな疑問に答えるために、こちらではテーブルの組立て方法について簡単に説明しています。

所要時間は10分程度しかかからない、簡単組立て(開梱作業にかかる時間は除く)。付属の六角レンチを使って、木製脚の穴に合わせてボルト類で組み立てていくだけ。普段DIYをしたことがない方でも、容易に組み立てることが可能です。

※ 2021年3月17日時点での予定となります。配送方法に変更がある場合もありますので、詳細については該当の商品ページをご参照ください。

※ ガラス天板テーブルは、7月中旬〜下旬に発売予定です。あらかじめご了承ください。

かんたん 組立て 4 ステップ

favricaテーブルかんたん組み立て

簡単 4ステップで、あっという間にテーブルが完成します。


  • STEP 1 商品と付属のパーツを確認
  • STEP 2 ボルト類とレンチを使って組付けていく
  • STEP 3 脚にパーツを付ける
  • STEP 4 ガラス天板を載せる → 完成

ピン脚

ピン脚ガラステーブル

STEP 1  商品と付属のパーツを確認

1-1
パッケージが届いたら、開梱して床に並べます。木製脚は、まるで積み木のように付属のダボとボルトで組み付けていくだけ。付属のパーツもしっかりと確認します。


TIPS:
ガラス天板の取り扱いには十分に注意します。作業中にぶつかったりしないように安全な場所に置いてください。

1-2
ボルト、木ダボ、ワッシャー(※)、スプリングワッシャー(※)、木製ボルトカバー、六角レンチ、滑り止めパーツ、脚用アジャスター、フェルトが木製脚と同梱されています。 ※ 写真なし


TIPS:
脚の先端には、お好みでアジャスターかフェルトをお選びいただけるよう両方を付属しています。



STEP 2  パーツを使って組付けていく

2-1
床に脚をセットし、木ダボを写真のように穴に差し込みます。穴位置に合わせ、木製脚を組み付けていきます。


TIPS:
木ダボは差し込むだけのかんたん仕様ですが、しっかりとした安定性と強度でテーブルを支えます。

2-2
ボルト、ワッシャー、スプリングワッシャーを付属の六角レンチを使って脚を固定します。


TIPS:
最初は全体的に緩めにセットして、最後に様子をみながら、きつく締め上げましょう。



STEP 3  脚にパーツを付ける

3-1
付属の脚用アジャスター、もしくはフェルトを脚底部に取り付けます。アジャスターの厚みは約7mmです。


TIPS:
高さを低くしたい、アジャスターが見えることを気にされる方は、フェルトを使用されるといいですね。

3-2
木製脚を起こし、付属の滑り止めパーツ(金属・シリコン製)を脚上部の穴に取り付けます。


TIPS:
滑り止めパーツにはシリコンキャップが付いています。透明で小さいので失くさないようにしましょう。



STEP 4  ガラス天板を載せる → 完成

4-1
ガラス天板を滑り止めパーツの上に載せます。木製脚がちょうど中央になるように配置しましょう。


TIPS:
ガラス天板は重量があります。天板を載せる作業は、必ず大人2人以上で行ってください。

4-2
ぐらつきがなく、安定しているかを確認します。最後に木製のボルトカバーをボルト穴に取り付けて、完成です。


TIPS:
穴隠し用の化粧部品を取り付けることで、横からボルトが見えず仕上がりがきれいに見えます。

トラペ脚

トラペ脚ガラステーブル

STEP 1  商品と付属のパーツを確認

1-1
パッケージが届いたら、開梱して床に並べます。木製脚は、まるで積み木のように付属のダボとボルトで組み付けていくだけ。付属のパーツもしっかりと確認します。


TIPS:
ガラス天板の取り扱いには十分に注意します。作業中にぶつかったりしないように安全な場所に置いてください。

1-2
ボルト、ワッシャー(※)、スプリングワッシャー(※)、木製ボルトカバー、六角レンチ、滑り止めパーツ、脚用アジャスター、フェルトが木製脚と同梱されています。 ※ 写真なし


TIPS:
脚の先端には、お好みでアジャスターかフェルトをお選びいただけるよう両方を付属しています。



STEP 2  パーツを使って組付けていく

2-1
床に脚をセットし、脚を組み付けていきます。写真のように溝とボルト穴の位置に合わせてはめ込みます。


TIPS:
差し込むだけのかんたん仕様ですが、しっかりとした安定性が保たれるよう設計されています。

2-2
ボルト、ワッシャー、スプリングワッシャーを付属の六角レンチを使って脚を固定します。


TIPS:
最初は全体的に緩めにセットして、最後に様子をみながら、きつく締め上げましょう。



STEP 3  脚にパーツを付ける

3-1
付属の脚用アジャスター、もしくはフェルトを脚底部に取り付けます。アジャスターの厚みは約7mmです。


TIPS:
高さを低くしたい、アジャスターが見えることを気にされる方は、フェルトを使用されるといいですね。

3-2
付属の滑り止めパーツ(金属・シリコン製)を脚上部の穴に取り付けます。



TIPS:
滑り止めパーツにはシリコンキャップが付いています。透明で小さいので失くさないようにしましょう。



STEP 4  ガラス天板を載せる → 完成

4-1
ガラス天板を滑り止めパーツの上に載せます。木製脚がちょうど中央になるように配置しましょう。


TIPS:
ガラス天板は重量があります。天板を載せる作業は、必ず大人2人以上で行ってください。

4-2
ぐらつきがなく、安定しているかを確認します。最後に木製のボルトカバーをボルト穴に取り付けて、完成です。


TIPS:
穴隠し用の化粧部品を取り付けることで、横からボルトが見えず仕上がりがきれいに見えます。

H ライン脚

H ライン脚ガラステーブル

STEP 1  商品と付属のパーツを確認

1-1
パッケージが届いたら、開梱して床に並べます。木製脚は、まるで積み木のように付属のダボとボルトで組み付けていくだけ。付属のパーツもしっかりと確認します。


TIPS:
ガラス天板の取り扱いには十分に注意します。作業中にぶつかったりしないように安全な場所に置いてください。

1-2
ボルト、木ダボ、ワッシャー(※)、スプリングワッシャー(※)、木製ボルトカバー、六角レンチ、滑り止めパーツ、脚用アジャスター、フェルトが木製脚と同梱されています。※ 写真なし


TIPS:
脚の先端には、お好みでアジャスターかフェルトをお選びいただけるよう両方を付属しています。



STEP 2  パーツを使って組付けていく

2-1
床に脚をセットし、木ダボを写真のように穴に差し込みます。穴位置に合わせ、木製脚を組み付けていきます。


TIPS:
木ダボは差し込むだけのかんたん仕様ですが、しっかりとした安定性と強度でテーブルを支えます。

2-2
ボルト、ワッシャー、スプリングワッシャーを付属の六角レンチを使って脚を固定します。


TIPS:
最初は全体的に緩めにセットして、最後に様子をみながら、きつく締め上げましょう。



STEP 3  脚にパーツを付ける

3-1
付属の脚用アジャスター、もしくはフェルトを脚底部に取り付けます。アジャスターの厚みは約7mmです。


TIPS:
高さを低くしたい、アジャスターが見えることを気にされる方は、フェルトを使用されるといいですね。

3-2
付属の滑り止めパーツ(金属・シリコン製)を脚上部の穴に取り付けます。



TIPS:
滑り止めパーツにはシリコンキャップが付いています。透明で小さいので失くさないようにしましょう。



STEP 4  ガラス天板を載せる → 完成

4-1
ガラス天板を滑り止めパーツの上に載せます。木製脚がちょうど中央になるように配置しましょう。


TIPS:
ガラス天板は重量があります。天板を載せる作業は、必ず大人2人以上で行ってください。

4-2
ぐらつきがなく、安定しているかを確認します。最後に木製のボルトカバーをボルト穴に取り付けて、完成です。


TIPS:
穴隠し用の化粧部品を取り付けることで、横からボルトが見えず仕上がりがきれいに見えます。

I ライン脚

I ライン脚ガラステーブル

STEP 1  商品と付属のパーツを確認

1-1
パッケージが届いたら、開梱して床に並べます。木製脚は、まるで積み木のように付属のダボとボルトで組み付けていくだけ。付属のパーツもしっかりと確認します。


TIPS:
ガラス天板の取り扱いには十分に注意します。作業中にぶつかったりしないように安全な場所に置いてください。

1-2
ボルト、ワッシャー(※)、スプリングワッシャー(※)、木製ボルトカバー、六角レンチ、滑り止めパーツ、脚用アジャスター、フェルトが木製脚と同梱されています。※ 写真なし


TIPS:
脚の先端には、お好みでアジャスターかフェルトをお選びいただけるよう両方を付属しています。



STEP 2  パーツを使って組付けていく

2-1
床に脚をセットし、脚を組み付けていきます。写真のように溝とボルト穴の位置に合わせてはめ込みます。


TIPS:
差し込むだけのかんたん仕様ですが、しっかりとした安定性が保たれるよう設計されています。

2-2
ボルト、ワッシャー、スプリングワッシャーを付属の六角レンチを使って脚を固定します。


TIPS:
最初は全体的に緩めにセットして、最後に様子をみながら、きつく締め上げましょう。



STEP 3  脚にパーツを付ける

3-1
付属の脚用アジャスター、もしくはフェルトを脚底部に取り付けます。アジャスターの厚みは約7mmです。


TIPS:
高さを低くしたい、アジャスターが見えることを気にされる方は、フェルトを使用されるといいですね。

3-2
付属の滑り止めパーツ(金属・シリコン製)を脚上部の穴に取り付けます。



TIPS:
滑り止めパーツにはシリコンキャップが付いています。透明で小さいので失くさないようにしましょう。



STEP 4  ガラス天板を載せる → 完成

4-1
ガラス天板を滑り止めパーツの上に載せます。木製脚がちょうど中央になるように配置しましょう。


TIPS:
ガラス天板は重量があります。天板を載せる作業は、必ず大人2人以上で行ってください。

4-2
ぐらつきがなく、安定しているかを確認します。最後に木製のボルトカバーをボルト穴に取り付けて、完成です。


TIPS:
穴隠し用の化粧部品を取り付けることで、横からボルトが見えず仕上がりがきれいに見えます。


注意点について


  • 付属するボルトやアジャスターの形状・色は商品やロットによって若干異なる場合があります。
  • 滑り止めパーツにはシリコンキャップが付いています。透明で小さいので失くさないようにしましょう。
  • ボルトを締める際、木材がミシミシいう程強く締め上げると鬼目ナットが外れてしまうことがあるので注意してください。
  • ガラス天板を運ぶ際は、必ず2人以上で気をつけながら行ってください。
  • 木製脚の木材やニスの塗膜は柔らかいので、壁や他の家具にぶつけないように注意してください。
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