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KANADEMONO※ 天板の塗装によって色味や質感が異なります。比較画像を除くすべての写真は「ウレタン塗装」の天板です。
※ 2026年6月22日より、新たに「オイル仕上げ」をご選択いただけるようになりました。
| サイズ |
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|---|---|
| 天板厚み | 30 mm |
| 耐荷重 | 50 kg(各棚板) |
| 素材 | 天板:ラバーウッド材 脚:スチール |
| 仕上げ | 天板:マットウレタンニス塗装 / オイル仕上げ 脚:マットブラック粉体塗装 |
| 備考 |
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| 木材の個性について | 木材はひとつひとつ色の濃淡や木目、風合いが異なります。 こちらの商品はラバーウッド材に塗装をしていますが、もともとの木材の色の影響も受けるため、色に個体差が生じる場合があります。 ラバーウッド材については、白っぽいものから黄みの強いものまであり、木目についてもさまざまです。 また、集成材のブロック幅は30mm〜50mm程度で変動することがあり、ブロックごとに色味や質感が異なるほか、濃淡が斑状に出る場合もあります。いずれも天然木の特性としてご理解くださいますようお願いします。 木材特有の個性のため個体差の大きな商品となりますが、二つとして同じものがないオリジナリティを愉しみながら長くつかっていただければ幸いです。 |
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| 金属脚について | 製造工程上、天板取り付け面に加工時に発生するスレ傷や研磨跡が見られる場合があります。組立て時の見た目に影響しないため、通常商品として提供させていただいています。 ご理解の上ご注文くださいますようお願いいたします。 若干の個体差があるため、表記サイズにおいて ±5mm 程の誤差が生じる場合があります |
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KANADEMONO では、天板に触れた時に何となく心地いい気分になる、そんな手触りの良さを大切にしています。
木の豊かな風合いを最大限に引き出すため、ライフスタイルに合わせて「ウレタン塗装」と「オイル仕上げ」の2種類からお選びいただけるようになりました。
素材感を活かしつつお手入れのしやすさを追求した「ウレタン塗装」、木の呼吸を妨げず天然木ならではのダイレクトな温もりが伝わる「オイル仕上げ」。どちらも KANADEMONO が自信をもってお届けする、こだわりの天板です。

テーブルを長く、そして愛着を持って使い続けていただきたいという想いから、それぞれの仕上げに合わせた楽しみ方をご用意しています。
定番の「ウレタン塗装」は、表面をコーティングしているため液体が木材に染み込みにくく、普段は柔らかい布で乾拭きするだけと、日頃のお手入れがとても簡単です。
一方「オイル仕上げ」は、水滴などによるシミはつきやすい反面、キズや汚れをご自身の手でやすりがけ・オイル塗布して修復できるのが最大の魅力。手間をかけるほどに色艶が増し、自分だけの天板へと育っていく経年変化をお楽しみいただけます。
お問い合わせの前に「よくあるご質問」をご参照ください。
当店に寄せられるお問い合わせ内容を「よくあるご質問」にまとめてご紹介しております。
夜間および土日祝はお問い合わせの対応をしておりませんが、こちらをご確認いただくことで、すぐに解決する場合もございます。
まずはご参照を下さいますようお願い申し上げます。
同じ素材のTVボードと合わせて、シックモダンな落ち着いたリビングに。背の低いアイテムで揃えることで、開放感がうまれ心安らぐくつろぎの場になりますね。
幅 121cm 以上の場合、シェルフの中央に中間脚が入るため強度面も安心。4.5cm と太すぎず細すぎない絶妙なプレート幅で、主張しすぎない存在感です。
ブラックブラウンは、うっすら木目の見える、ブラックとブラウンが絶妙に混じった独特なカラー。ラバーウッドは滑らかな手触りも魅力です。
ベッドサイドのシェルフとして使えば、おやすみ前に読む本やメガネ、スタンドライトなどを置いておくのに便利。さりげなくパーテーションの役割も果たします。
同じ素材のデスクと組み合わせることで、さらに幅広いレイアウトを叶えるこちらのシェルフ。空間と収納の可能性を拡げる、フレキシブルなアイテムです。
【参考イメージ写真】奥行は 30〜80cm までサイズオーダー可能。ご家庭用としてはもちろん、オフィスや店舗のディスプレイ什器としても幅広く活躍します。
からも受け付けています
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