ホワイトアイアン脚で、やわらかなトーンに

ホワイトはシンプルで清潔感があり、インテリアに限らず、定番で使いやすいポピュラーなカラー。

インテリアにおいても、ホワイトを基調にすると、空間全体が明るくやわらかなトーンに変わります。 特に居住空間の壁が白色の場合は、統一感と相まって空間が広く見える効果もあります。

「ホワイトの家具を置くと浮いてしまうのでは……」「汚れが目立つかもしれない」そんな不安があってホワイトインテリアに抵抗を感じる人がいるかもしれません。

かなでもののホワイトアイアン脚は、汚れにくく、自然とお部屋に馴染むので、ホワイトインテリアを気軽にお部屋に取り入れていただくのにぴったりのアイテム。

かなでものはこの度、ホワイトアイアン脚のラインナップを充実させました。既存のスクエア、角柱脚に加えて、トラペゾイド、レクタングル、TVボード脚をご用意。

ブラック鉄脚よりも軽やかな仕上がりになります。また爽やかなホワイト鉄脚は、ホワイトアッシュなど、白っぽい明るめの天板と合わせるのもおすすめです。

  • 優しくやわらかな空間のトーンに
  • 白を基調としたお部屋は空間を広く見せる
  • 清潔感のある印象が居心地をよく
  • 光を反射するので、お部屋が明るいイメージに
  • ブラック鉄脚よりも軽やかな仕上がりに
  • 白っぽい明るめの天板ともよく合う

※ スクエア脚は現在のところ、スクエアスリムモデルの脚を採用しています。上の写真一番右のスクエア脚モデルは、現在のところ販売予定はありません。

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ホワイト脚で、軽やかな仕上がりに

ホワイト鉄脚のテーブルは、ブラック鉄脚をつかったものよりもすっきりとした仕上がりになるので、明るいダイニングルームを考えている方におすすめの選択。

また節が多めで存在感のある杉無垢材や、厚みのあるヴィンテージスタイルなどの重厚感のある天板も、ホワイト脚と組み合わせると、程よいバランスが生まれます。

写真のテーブルは、幅:140cm 奥行:80cm のラバーウッドナチュラル × トラペゾイド脚。ユニークで個性的なデザインのトラペゾイド脚も、ホワイトにすると、やわらかさがプラス。写真のように、スカンジナビアンスタイルのオーク材のチェアともマッチングします。

THE TABLE / ラバーウッドN × White Steel へ

ヴィンテージスタイルを、エレガントに見せる

ブラックアイアン脚と組み合わせると、インダストリアルな雰囲気になる杉無垢材ヴィンテージスタイルですが、ホワイト脚と組み合わせると、どこかエレガントなアンティーク風の印象に。

写真のテーブルは、幅:120cm 奥行:48cm の杉無垢材ヴィンテージスタイル × レクタングル脚。スリムなフォルムのレクタングル鉄脚が、白い壁と同化してすっきりとしたテーブルに仕上がっています

壁付けデスクとして、ワークスペースはもちろん、カフェスペースに設置すると、ナチュラルな空間になります。

THE TABLE / 杉無垢材 ヴィンテージスタイル × White Steel へ

爽やかなリビングルームへようこそ

シンプルでミニマルなデザインと、天然木を贅沢に使用したスタイルが好評な、 THE TV BOARD / LOW TABLE にホワイト脚が加わりました。

写真のボードは、幅:150cm 奥行:38cm の杉無垢材。木の温もりを十分に堪能できる杉無垢材のボードにホワイト脚を合わせると、よりナチュラルで優しい雰囲気になります。

リビングはみなが集う憩いの場所。白を基調としたインテリアにしてゆったりとリラックスできる空間にしてみませんか。

THE TV BOARD / LOW TABLE  杉無垢材 × White Steel へ

スタンディングデスクをすっきりと見せる

スタンディングデスクの場合、テーブル脚のサイズが通常のテーブルよりも大きいため、ブラックかホワイトか、どちらを選択するかによって、テーブル全体の印象がだいぶ変わります。

写真のスタンディングデスクは、幅:180cm 奥行:80cm のラバーウッドナチュラル。アイアン脚の高さは約97cm ありますが、ホワイト脚が自然なかたちで空間に溶け込んでいるので、圧迫感を感じさせません。

ちょっとした立ち話ができるような、オフィスのパントリールーム用のテーブルや、カフェのハイテーブルとしての利用にもおすすめ。天然木 + ホワイト脚のテーブルが、話しの弾む場を提供してくれそうですね。

THE TABLE / スタンディングデスク × ラバーウッドN × White Steel へ
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